【企業】として測定する
製品の
波動分析
自社製品の波動的な特徴を知りたい。 成分分析はすでにおこなっており、物質的な特徴はわかっているが、波動エネルギーとしてはどうなのか。 どのような人に適しているのか。
 
物質的、量的な側面として、成分分析をはじめとする化学分析は欠かせないものです。 しかし、波動測定をすると、もうひとつの側面からそれを裏付けることができますし、 また、予想もしなかった特徴が浮かび上がることもあります。
測定には、2通りの方法があります。
・あたりをつける程度の測定でかまわない → 簡単に測定してみる
・詳細にきちんと調べたい → 正式に測定する
 
 
P.R.
サービス
自社製品の波動的な特徴を、資料配布、ホームページ掲載などによって、販売店やお客様にお伝えしたい。
 
測定報告を公表なさる場合は、正式に測定・分析したものに限らせていただいております。 また、「パンフレット」に掲載するのではなく、「研究資料」としてご提示くださるよう、お願いしております。
 
自社製品の働きをP.R.するため、お客様に声をかけて、波動測定会を開きたい。
 
こういったご依頼もございます。そのときは、測定器を携えて伺います。
お客様各人の気がかりなところが、製品によってどう変わるのか、どれくらいの量が適しているのかを、 相性としてシミュレーションすることができます。
また、愛用者様の集いの一環として波動測定をなさる場合もあります。
 
 
研究開発 新製品を開発しようとしているが、その原材料が確かなものかどうか、チェックしておきたい。
 
波動測定は、化学分析に比べ、短期間に、しかも安価に概要を捉えることができます。 化学分析とはアクセスする対象が異なるため、その代わりを務めることはできませんが、 原材料の質を見極める技法のひとつとして、優れたものであるといえます。
測定の仕方には2通りあって、あたりをつける程度あれば、 簡単な測定でよく、 詳細にきちんと調べるのであれば、正式に測定するのが適しています。
 
自社製品を使用した人の変化を、波動の面から調査したい。
 
「現時点での相性」という形で調べる(シミュレートする)こともできますし、 数ヶ月間にわたって時系列的に変化を追っていくこともできます。
人の 簡単な測定(1項目500円)をご覧ください。 もちろん、総合チェックで詳細に調べることもできますが、 この場合は、簡単な測定で10〜20項目をみておけば十分でしょう。
ただし、正式な報告書として提出させていただく場合、料金は、 物品・製品の正式な波動測定に準じます。
 
 
品質管理 現行自社製品の品質管理として、時折、波動チェックをしておきたい。
 
製品といえども、その波動は、含有成分と違い、永遠に変化しない、というものではありません。 その意味では、製品も生きものです。そして、会社の波動を反映するものでもあります。 いままでの測定で、それを何度も経験させていただきました。
普段も、年に1度くらい測定できればベストですが、とくに、工場が移転した、生産ラインが変わった、製造担当スタッフが大きく変わった、販売エリアが拡大した、など、 会社に大きな変化のあった場合には、再測定をしておかれるとよいでしょう。
測定方法としては、正式な測定で詳細に調べておくのがベストではありますが、 簡単な測定でもよいでしょう。
 
 
他社
からの
販売委託
他社から代理販売を頼まれている品がある。 扱ってよいものかどうか、あるいは、どう扱えばよいか、知りたい。
 
その製品がすでに波動測定されたものであれば、それによってご判断いただければよいわけですが、 そうでない場合は、あらかじめ測定しておかれると安心です。
測定方法は、御社にとっての重要度により、 簡単な測定正式な測定とを 使い分けていただくとよいでしょう。
 
 
社員の
健康管理
波動測定で、社員の健康管理ができないか?
 
以前、スタッフの方々が機器に囲まれた環境で仕事をしておられる会社に、測定器を持って伺ったことがあります。 そのとき、みなさんの[自律神経系]や[放射線障害・毒素]の波動が気になりました。
こういった職場環境からくる要因も含めて、社員のみなさんの健康チェックをしておかれることは、とてもよいことだと思います。
ただし、医学的な検査・判定はできません。その点、ご了承ください。
測定の仕方としては、心身の全体チェックをみなさんに受けていただくのが理想的ですが、 1項目500円の簡単な測定で10〜20項目を調べるだけでも、 ひとつの目安にはなります。